蜜蝋キャンドル-EF(直径大)

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みつろうキャンドルEF9 入荷予定
みつろうキャンドルEF9 ゴールドとキャラメルの2色が完売中ですが、
10月終わりには入荷予定です!

2011 夏至 キャンドルナイト
<写真のキャンドルは一番小さなCGサイズです>

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蜜蝋キャンドル EF10
蜜蝋キャンドル ←EF10 ~ ページ中段 ~
みつろうキャンドル 特大
一般的なサイズの「100%蜜蝋ティーライト」とツーショット!(右:最大1800時間も燃焼するEF10)

100%蜜蝋キャンドルの中で、1本シンでは最大の直径を誇る「EFシリーズ」は、エターナルフレーム(永久の灯り)というネーミングで愛されています。
CG-TL-そしてEFの順に大きくなる蜜蝋キャンドルの直径は、使用時間ごとに設計されたサイズ展開をしています。そしてさらに、各シリーズに長さのバリエーションがあります。写真のEF10は、EFで2番目にノッポの特大蜜蝋キャンドルです!
(EF9→EF10→EF11→EF12 の順にノッポになります。)
そう、ここでいう使用時間とは、火をつけたままにしておく時間のこと☆

直径の大きなEFシリーズは、4時間前後つけたままにしておくのにちょうどいいサイズ。として設計されています。
それ以上灯しているとどうなるのか?というと、「キャンドルがあふれちゃう」のです。
ですからその前に一度、簡単なメンテナンスをします!これがまたまたい~時間なのです。
メンテナンスについてはHPで詳しく写真解説中!

火をつけて数時間するとキャンドルの直径ぎりぎりまで蜜が溶けて、プールになります。
そこから初めて水位が下がり、キャンドルが減っていきいますが、想定時間を超えると、キャンドルの壁が溶けてしまい、たまった蜜のプールが外へあふれてしまうのです。
ホームページに表示されている各シリーズの持続燃焼可能時間は、蜜蝋キャンドルの火を最も適正なサイズ保ちつづけた際の理論値です。実際には炎は時間がたつにつれて安定しながらある程度のサイズまで大きくなり、またキャンドル自体も温まってきますので、表示時間ほどもたない と考えてキャンドルを選びましょう。

蜜蝋キャンドルの灯りでの読書や、のんびりと過ごす一日のおわりにはこのEFサイズをお奨めしていますが、もう少し持続時間が短くてもいいかな、という方はTLシリーズを、もっとカジュアルにという方はCGシリーズをお試しください☆
火をともさなくとも、蜜のあま~い香りに癒されてしまう存在感。。。
徐々に短くなるにつれて愛着も深まる最高の一本です。

蜜蝋キャンドル販売←クリック!蜜蝋キャンドルのページへ

蜜蝋キャンドルのキャラメル色
蜜蝋キャンドル・キャラメル色


100%蜜蝋キャンドルのキャラメル色。
朝日を浴びて、すこしばかりきつい色に写ってしまいました。
真ん中に挟まれた「CG1」が、とてもちいさい☆
お母さん、こども、おとうさん。そんな並び順かなぁ。

実際には、この色が近いかなぁ。
蜜蝋キャンドルEF

とってもやさしいそうな色。そして、全3色の中で、もっとも甘い蜜の香り。。。
それもそのはずキャラメル色は、果樹の花蜜から生まれた蜜蝋なのです。
表面にうっすらと「白い点」がみえますか?これが「ブルーム現象」です☆
気温が下がって、寒くなると出てくる傾向。北欧ではわざわざブルームを育てるために、寒い部屋でキャンドルを保管する愛好家も多いそう。

写真は、まだまだ初期段階ですが、まるで樹の幹がまとう雪の様です♪
たくさん出るときには、色が判別できなくなるほど白くなることもあるんです。

EF9は、約600時間の燃焼時間!
miniリアクターとは、同じサイズです。違うのは、シンの本数です。
価格は1万円にとどくので、送料サービス。そして次回は大好評の「CLS」!

ところで、
みなさんは、日々着実に夜が長くなっていること、気がついていますか?
そう!地球はいま、「2010年の冬至」に向かっています。1年で一番夜の長い日が冬至です。
「2010年 冬至 - 100万人のキャンドルナイト」は12月22日。
キャンドルは是非、100%自然の恵みでつくられた「手作り蜜蝋キャンドル」でどうぞ!
2010キャンドルナイト冬至
もちろん今夜も、キャンドルナイトです♪
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