2014年12月

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2014年の冬至は冬至と新月が重なる日!
特大リアクター蜜蝋キャンドル

2014年の冬至は特別です。
冬至と新月が重なる日を「朔旦冬至 さくたんとうじ」というそうです。
これは19年に一度しか訪れない特別な1日です。

なんと、6935日に1日の割合。

月の満ち欠けが29.5日周期。
冬至から冬至まで365日。

この2つのサイクルの中で新月と冬至がマッチする日が、明日、2014年12月22日です。

冬至は太陽の熱が地球に対してもっとも届きにくい日、とも言えます。
地球に対して角度が浅いわけです。日時計の影が一番伸びる日ということです。

そのため、冬至から、太陽が復活!してゆくという考えがあるわけですね。
つまり冬至とは、極限まで弱った太陽が復活していく最初の日です。

月も似たものがあります。月の満ち欠けの中で、新月は満月に向かって満ちていく。
新月とは、満月に向かって満ちていく最初の日です。

この2つの「最初の日」が重なる日、それが【朔旦冬至】(さくたんとうじ)ということ。
そんな特別な日の明日は、重量12kg!の特別な「特大リアクター3本芯」に点火したいと思います。

みなさんも素敵なキャンドルナイトをお過ごしください☆

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